Rehab Cloud(リハブクラウド)新機能のお知らせ
Rehab Cloud(リハブクラウド)新機能のお知らせ
特別養護老人ホーム・特定施設向け機能も提供開始
2026年夏からは、特別養護老人ホームや特定施設向けに加算算定支援機能の提供も開始されています。
主な対応内容は、
- 個別機能訓練加算に必要な計画書作成
- LIFE提出に必要な書類作成
- 加算算定業務の効率化
などです。
なお、記録機能や請求機能については従来どおりデイサービス向けですが、加算算定に必要な書類作成を効率化できることで、特養・特定施設でもリハブクラウドを活用できる場面が広がっています。
今後も機能拡充が期待される介護ソフト
AIによる書類作成、ケアプランデータ連携システムへの対応、そして特別養護老人ホーム・特定施設向け機能の提供開始により、リハブクラウドは介護現場の業務効率化をさらに進めています。
介護業界では人材不足や業務負担の軽減が大きな課題となっていますが、こうした新機能を活用することで、書類作成や情報共有にかかる時間を削減し、利用者へのケアにより多くの時間を充てられる環境づくりが期待できます。
Rehab Cloudは、リハビリ支援と業務効率化を加速させるデイサービス向け介護ソフトです。
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累計導入事業者数 4,200件以上(2026年5月末時点) 契約継続率99.6%
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